低金利の銀行カードローンはどこを選ぶ?

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低金利の銀行カードローンはどこを選ぶのがいい?

低金利の銀行系カードローンはどこを選ぶのがオススメなんでしょうか?
金利が低いことで長期返済が組みやすいのが特徴ですが

使い道が原則自由なのが嬉しい銀行系カードローンです


銀行が直接融資してくれるのが銀行系のカードローンです。住宅ローンや自動車ローンなど銀行が行っているローンもありますが、使い道の自由なカードローンとしては消費者金融と同じように借入れができる銀行系カードローンですが、消費者金融と異なる特徴を紹介します。

【低金利!】

他にも【おまとめ、借り換えが可能!】など。


プロミス 電話なし

銀行の住宅ローンや自動車ローンは金利が低いということはもちろんですが、それと同じように銀行のカードローンも金利は低めの設定です。もちろん、用途の決まっているローンはもう少し低い金利ですが、銀行系カードローンは消費者金融のカードローンと比べるととても低金利なんです。
金利の計算もより具体的で安心です。

三井住友銀行カードローンの場合

ご契約極度額 100万円以下 100万円超200万円以下 200万円超300万円以下 300万円超400万円以下 400万円超500万円以下 500万円超600万円以下 600万円超700万円以下 700万円超800万円以下
お借入利率 年12.0%〜14.5% 年10.0%〜12.0% 年8.0%〜10.0% 年7.0%〜8.0% 年6.0%〜7.0% 年5.0%〜6.0% 年4.5%〜5.0% 年4.0%〜4.5%

みずほ銀行カードローンの場合
ご利用限度額

10万円以上〜100万円未満

100万円以上〜200万円未満

200万円以上〜300万円未満

300万円以上〜400万円未満

400万円以上〜500万円未満

500万円以上〜600万円未満

600万円以上〜800万円未満

800万円

基準金利 年14.0% 年12.0% 年9.0% 年7.0% 年6.0% 年5.0% 年4.5% 年2.0%

オリックス銀行カードローンの場合
ご利用限度額 100万円未満 100万円150万円以下 150万円超300万円以下 300万円超500万円以下 500万円超700万円以下 700万円超800万円以下
お借入利率 12.0%〜17.8% 9.0%〜14.8% 6.0%〜12.8% 4.5%〜8.8% 3.5%〜5.8% 3.0%〜4.8%

消費者金融と比べると審査が厳しいというイメージで言われますが、審査の基準となる項目が多いのかもしれません。ですが、審査で最も重要視する「安定した収入がある」というところは消費者金融も銀行カードローンも概ね同じと言えます。ちなみに銀行カードローンでは「安定かつ継続した収入が見込める方」との表現になっているところが異なります。

 

銀行系だから目的がはっきりしていないと借りることができない、というイメージはあるかもしれませんが、用途自由なフリーローンが低金利で利用できるというのは本当にお得です。しかも、担保も保証人も不要なので借りたいと思った時にスムーズに借りれるのも大きな特徴です。

 

また、銀行カードローンでは、消費者金融にない特徴のひとつとして、専業主婦の方でも融資が得られるというサービスがあります。それは、申込み本人に収入がなくても、配偶者が「安定かつ継続した収入がある方」であれば、借入れ限度額30万円で申込みが可能なんです。(みずほ銀行カードローン)

 

他にも銀行のカードローンは銀行ならではの特徴がたくさんあります。
ローン専用のカードを持つことも出来ますが、銀行のキャッシュカードにローン機能を追加することも可能なので、新たにカードを作る必要がありません。これはその銀行に口座を持っていることが条件になります。

 

また、公共料金やクレジットカードの自動引き落としにその銀行の口座を利用している場合、口座の残高が足りなかった場合に、自動的に借り入れが出来るサービスもオススメです。

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オススメの銀行系カードローン!

契約限度額がなんと【最高800万円!】審査完了後、結果がすぐにわかります!

お申し込みはご本人さまに限ります。そしてお申込みいただける方の条件は、
●お申込みの時点で20歳以上69歳以下の方に限ります。●安定した収入のある方に限ります。●三井住友銀行指定の保証会社である「SMBCコンシューマーファイナンス株式会社」の保証を受けられる方に限ります。

 

 

 

実質年率 借入限度額 担保・保証人 手数料・年会費等
4.0%〜14.5% 最高800万円 不要 不要

 

 

みずほ銀行キャッシュカードをお持ちならすぐにカードローンの利用可能! お申込みは【WEB完結申込み】 【来店・郵送も不要!】

住宅ローンのご利用で、本カードローンの金利を年0.5%引き下げます。年3.0%は引き下げ適用後の金利となります。【※住宅ローンのご利用で、本カードローンの金利を年0.5%引き下げます。引き下げ適用後の金利は年1.5%~13.5%です。】

実質年率 利用限度額 担保・保証人 手数料・年会費等
2.0%〜14.0% 最大800万円 不要 不要

 

カードローン・キャッシングメモ

 

キャッシングの返済は、店舗の他にも、ネットを用いての振込みやコンビニに置いてあるATMなどから、容易にできます。返済が遅くなることがないように、予め返済日を認識しておいてください。

 

カードローンを利用するようになった要因は、お小遣いが足りないからというのが代表的だと言われています。反対に借金がかさんでしまってというのはあまりなく、案外常識的な範囲で世の中で認知されつつあると言えます。

 

クレジットカードを利用してキャッシングがお望みなら、アコムのマスターカードを推奨します。普通のカードと一緒で、ショッピングにも利用できますし、カードローン・キャッシングだってできちゃいます。

 

審査に必須ということで送った免許証が不明瞭ということで、必要書類の用意がないとされ、在籍確認の電話拒否としていたのに、就業先に電話が掛かってくることもありますから、注意が必要です。

 

インターネットキャッシングはとっても簡単です。思い立ったら自宅で、速攻で借り入れ申請をして現金を手にできるので、あまり時間が取れない人には喜んでもらえるでしょう。

 

仕事仲間に勘付かれないように借り入れするためにも、仕事場への電話連絡なしということが大切になります。仕事場に連絡がない消費者金融なら心配することなく頼めます。

 

キャッシングの審査というのは、全ての消費者金融が同じ信用情報を頼りにしているので、従前に自己破産もしくは未払いがないこと、借り入れ額が年間収入の3分の1以内であることが肝心だと言えます。

 

銀行で手続きするローンと比べてみると、保証人あるいは担保の準備が不要なのが消費者金融のウリですが、その代り金利は高めなので、計画的に利用してください。

 

キャッシング審査時に、“電話連絡なし”にしてほしい方は、本人確認については「職場への連絡はしないでください」と申し出れば、書類だけで在籍確認の代わりになるようにアナウンスしてくれます。

 

在籍確認不要のカードローンを依頼すれば、土日・祝日無関係で即日融資が可能ですし、無人契約機を使ってカード申請すれば、あっという間に資金を得ることができるわけです。

 

昨今ではレディースキャッシングが噂になっています。WEBを利用して借りることができますので、女性陣も手を出しやすいのだと想定されます。アコムのマスターカードは、仕事を持つ女性陣に浸透しつつあります。

 

審査でOKが出るか心許ないという人は、ほんの数秒で終わる審査を用意しているというところもありますので、そちらにお願いするのもいいのでは?審査される項目も多くないので、あっという間に可否が出るのです。

 

低額のキャッシングをしようとする場合は、当然ですが金利は高くなるようです。キャッシングが初めての人なら、30日間の無利息サービスがいいでしょう。

 

キャッシングに伴う審査で心配なポイントは何かといえば、就労先への在籍確認、勤務期間、自宅住所への書類、所得証明書の提示が必要かどうか、融資限度額などではありませんか?

 

消費者金融のカードローンについては、金利の低いアコムであるとかプロミスが大人気です。毎月決まった日に無理する必要のない額で返済することが可能なので、精神面でも落ち着いていられます。